Service

ツールを導入しても、業務は変わりません。変わるのは、社内に散らばったナレッジがAIに乗ったときです。 私たちは業務の棚卸しからナレッジ設計・実装・運用定着までを一気通貫で支援し、 「AIが日々の業務で当たり前に働いている状態」にして納品します。

SERVICE 01

AI導入支援

SCOPE

業務の棚卸しから運用定着まで、一気通貫

どの業務に、誰の時間が、どれだけ使われているか。まず現場に入って実測し、 AI化で効果が出る業務と出ない業務を切り分けます。そのうえで、散らばった手順書・FAQ・過去の対応履歴を AIが読める形に再構成し、実装から運用定着まで伴走します。効果は削減時間の数値で計測し、毎月報告します。

  • 業務量・工数の実測と対象業務の選定
  • ナレッジの構造化(手順書・FAQ・判断基準の再構成)
  • AIワークフローの実装・テスト・本番稼働
  • 効果測定レポートとナレッジの継続更新
SERVICE 02

カスタマーサポートのAI化

SCOPE

CS部門を「AI+少人数」で回る体制に

問い合わせ対応のナレッジを整備し、一次対応の自動化から有人対応の支援までを設計します。 品質を落とさずに応対速度を上げ、CS部門が少人数で回る体制をつくります。 FAQの整備・更新が自走する運用まで含めて構築するのが特徴です。

  • 問い合わせの分類・傾向分析とFAQ・ナレッジ整備
  • 一次対応の自動化(チャット・メール)
  • オペレーター支援(回答候補・後処理の自動化)
  • VoC分析・応対品質の可視化
SERVICE 03

バックオフィス・士業の業務効率化

SCOPE

反復業務を自動化し、専門業務に時間を戻す

書類処理・記帳・定型文書の作成など、反復業務を自動化します。 税理士・社労士などの士業事務所や管理部門の実務に合わせ、 既存の業務フローを壊さない現実的な導入設計を行います。

  • 証憑・書類処理の自動化(OCR+構造化)
  • 定型文書・報告書のドラフト自動生成
  • データ照合・集計・レポーティングの自動化
  • 社内問い合わせ対応のナレッジ化
FLOW — 導入の流れ

最短1ヶ月で、最初の成果を出します。

WEEK 1
業務ヒアリング・実測
対象部署に入り、業務量と工数を可視化
WEEK 2
対象業務の選定と設計
効果が出る業務を特定し、ナレッジ構造を設計
WEEK 3
構築・テスト運用
実際の問い合わせ・業務で精度を検証
WEEK 4
本番稼働・効果測定
削減時間を数値で報告。次の対象業務へ
PRICE — 料金の考え方

業務量に応じた個別お見積もりです。

対象業務の範囲と現在の業務量によって工数が大きく変わるため、料金は個別にお見積もりしています。 初回のご相談は無料です。どの業務にAIが効いて、どこに効かないか——その切り分けまで、初回でお伝えします。

まず、1業務だけ見せてください。

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